| * 管理人USBの厳選お勧めアイテム * |
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S−ATA/IDE両対応USBマルチアダプタ(EVERGREEN)
秘密基地をつくろう!(タカラ) |

X-keys Stick
自由にキーを割り当てられる追加キーボードです。 単独のキーだけでなくマクロプログラムが可能なので様々な操作が登録可能。 16個のキーが一列に並んだスリムな形状はキーボードの上部やディスプレイの下部などにすっきりと取り付けることが出来ます。 キートップは透明なカバー式なのでアイコンなどを貼り付けておけばより判り易くなります。 バックライト付き。

2つのレイヤーを切り替えられるので実際は32種類登録できます。 マクロは本体に内蔵されたフラッシュメモリに記録され、全体で1000キーストローク程度を登録できます。 このX-keysは他にもいろいろな形のものがありジョイスティック付きの物やボタンが128個もあるものなど10種類ほどあります。

変わったデザインのマウスを沢山作ってるスイスの会社です。 残念ながら現在、日本には代理店はないようですね。 このマウスなんて名前もカープじゃなくて鯉で日の丸もついてるのになぁ、、、 どなたか代理店になって販売してみませんか?
『この度、サンコー「レアモノショップ」で、春の大感謝祭って訳ではありませんが、下記商品を日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めて、特別値下げを行います!!欲しかったあの商品が、気になっていたあのアイテムが、お安く手に入るチャンスです。』
ButterFly2 Media Player 512MB 12,980円 → 8,880円
ButterFly3 Media Player 512MB 9,980円 → 8,880円
ButterFly4 Media Player 512MB 9,980円 → 8,880円
フリーターマウス 2,980円 → 1,980円
ゴロ寝deスク 5,980円 → 4,980円
イッパツ換太くんキット 5,229円 → 3,980円
無線式イッパツ換太くんキット 6,279円 → 4,980円
iShaver 2,980円 → 1,240円
myPower for iPod 9,800円 → 7,480円
myPower for FM 3,980円 → 1,240円
myPower セット 13,780円 → 7,980円
SPY DISK 128MB 7,140円 → 3,980円
SPY DISK 256MB 13,440円 → 5,980円
ステルススイッチ 4,480円 → 2,980円
USBネイルケア 1,980円 → 980円
T-Pod neo 16,800円 → 9,980円
といろいろ安くなってるようです。面白そうだけど値段がちょっと、、、と思ってた方はこの機に検討してみてはいかがでしょう。

ミカンせいじん USBフラッシュメモリ
昔、「ウゴウゴルーガ」という番組にでてきたキャラクターの一つである「ミカンせいじん」のUSBメモリです。 現在は「ガチャガチャポン」という番組で復活し「ミカンせいじんの30秒学習」というコーナーを持っています。 USB2.0対応で容量は128M。 PCに接続するとミカン色に点滅します。 ミカンせいじんについて詳しく知りたい方はヴィレッジセンターのミカンせいじんとは?とミカンせいじんの研究に詳しく解説されています。

ぱらちゃんマウス
「ぱらちゃん」は東芝オリジナルのデスクトップアクセサリーのキャラクターです。 コスミオシリーズには標準で入ってるソフトのようです。 誕生時のコンセプトは「愛嬌のあるゴースト」とのことですがどう見てもアザラシですよね。 このマウスはその「ぱらちゃん」を模ったプレゼントキャンペーン用のアイテムだったのですが正式なオプション製品として発売されました。 光学式マウスです。 コスミオ公式ブログにて「ぱらちゃん」の紹介があります。

Golden USB Stick
オランダのメモリメーカーが発売した超高級USBメモリ。 日本ではあまり聞かないが欧州では一般的な14金を使用し5粒のダイヤを飾った職人による手作りの逸品。 お値段は2950ユーロ、日本円で40万くらい。 ダイヤ無しや18金バージョンなども可能だそうです。 企業から記念品用のUSBメモリにより豪華な品を求める声があり製品化したようです。 記憶容量などの資料は公開されていないんですがコレを本当に普段用にメモリとして使う人は居ないだろうから容量なんていくらでもいいのかもしれませんね。 仮に1GBでも本体価格の2%程度ですし。

おっきなキーのカラフルキーボード
小さな子供やお年寄りの為に「使いやすさ」を追求したキーボードです。 あまり使わないキーを削り一辺2Cmと普通の1.5倍くらいの大きなキーを機能毎にハッキリとした色で分け刻印は白でくっきり、ローマ字入力時に母音になる「A・I・U・E・O」の色は少し薄く見つけやすくキーを碁盤状に綺麗に並べ探しやすくし、メカニカルスイッチを採用することでキータッチを音でもハッキリと確認できる、と細かい所まで気を使っています。 一緒に並べてある一般的なフルサイズキーボードと見比べてみてください。 「~へ」「Enter」キーが変な位置にあったり「Shift」等が片方のみだったりしますがあくまで初心者にとっての使いやすさを優先した結果でしょう。






















